マンション大規模修繕のことなら株式会社オガワリフォーム

スタッフブログ

オガワリフォームのスタッフが、マンション大規模修繕業務に関することや
個人のできごとをブログでお送りいたします!

工事部スタッフ

2014年1月31日

今年の抱負

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2014年が始まって早一ヶ月。

自分はグループ長という立場に昇格し、複数の現場を担当しながら後輩の教育にも

目をやるという事でとても忙しくなりそうな・・・、いや既に目が回る忙しさです。

しかし、やりがいも感じています。

若い後輩たちに仕事を教えることは責任があるとともに、一つひとつ覚えていってくれる

ことに喜びを感じます。

まだまだ未熟な身ではありますが、より良い会社になっていけるよう、お手伝いしていきたい

と思います。

 

 

マンション大規模修繕工事のオガワリフォーム

工事部 小泉

品質管理部スタッフ

2014年1月31日

マンション大規模修繕∞

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 いよいよ飛躍・飛翔し、天上まで駆ける午年となりました。

 馬は古来より神の乗物とされ、崇められているとの事です。

旧い富士の絵には、聖徳太子が馬に乗り富士の上を飛翔している物もあります。

神馬を祭っているお社もあり、多くの人が願掛けをする絵馬もあります

 今年の甲午の馬は、どんな馬なのでしょうか?

 建築業界では、今年も人材・資材の不足や高騰に悩まされ、走り廻らねばならない

午年なのでしょうか?

工事は、工場で製作された資機材に人手を加えて完成品・商品とするものです。

この現場での工程の内には、常に人為的過誤の危険を孕んでいます。

何か機械的・画一的な方法で、誰が 作業しても同一品が出来上がる手段は無いもの

でしょうか? 

頭のトレーニングを兼ねて考えてみたいものです。

 

『人生七十古来稀なり』を迎える機会に、僅かな事でも、何かを考え出し

『安全第一で、より良い品質を具現する』役に立ちたいものです。

己の乏しい経験知識を、若人に伝え、柔らかい頭脳でアイデアを絞り出して

もらう手助け位なら出来るかも知れません。

今年もまた、客観的な現場確認のうえ、問題発生の危険を予知し、トラブルは未然に

防げるようなチェック・アドバイスに努めたいと思っています。

1年を駆け抜ける体力の維持にも努めながら とはなるでしょうが・・・。

 

今年も、Best uality Best  Serviceで 業務に励みます。

再生2ベストBest uality Best  Service  を Now After

 

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品質管理部 西澤

工事部スタッフ

2014年1月31日

今年の抱負

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今年の抱負は、大きな現場を任せてもらい問題無く完了させる事です。

その為にはまず資格が必要となるので1級建築施工管理技士を取得し

建築についての勉強や現場での品質・安全を確保するためには何をすればよいかを

考えて適切な指示が出せるよう日々精進したいと思います。

また自分の事だけではなく仲間が困っている時は率先して動き、助けられる人間に

なれるよう頑張りたいです。

 

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工事部 澤井

工事部スタッフ

2014年1月27日

今年の抱負

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私は、今年の1月6日に入社させて頂きました。

早速 三鷹市下連雀の現場に従事させて頂いております。

年を経ての転職となりましたが、新たな気持ちで仕事が出来る事を有りがたく思っております。

学ぶことを学んで、経験も生かして早く会社に貢献出来る様に努力していくつもりです。

また今まで以上に健康管理に気を付けて体調良く1年を過ごせたらと思います。

施工前 施工中

 

 

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工事部 矢澤

工事部スタッフ

2014年1月20日

今年の抱負

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2014年、九紫火星の私は人生の認態の時期にあります。

この年に動くと良くないとされていて、結婚、離婚、転職、転勤、転居等動という行動は

今年避けた方が良さそうです。

ですが、自分に対する投資なら大丈夫。

知識を深める投資、見識・見分に対する投資に今年はチャレンジして行こうと考えています。

先ずは仕事に直結するパソコンのスキルアップ。

エクセルで言えば表計算の習得と作表技術のレベルアップ。

また、パワーポイントの習得を心がけたいと思います。

そして、人として仕事ができる喜びと人と人との繋がりの大切さを深く噛みしめ、東北にいる

知人宅を訪ねたいと考えています。

昨年の暮れに1つ下の後輩が亡くなりました。

身近な知人が亡くなるということは悲しくも寂しいことです。

一昨年にも齢の近い知人が亡くなり、何年も会っていなかったことが悔やまれました。

死というものは必ずやって来ます。

死を正面から捉えいつ死んでも悔いの残らないように生き方、また、永遠に生きるつもりで学ぶ

姿勢を今年は貫けたらと思います。

かっこいいことを言うようですが実はマハトマ・ガンジーの言葉です。

 

 

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工事部 荒木